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男女のカタチを考えるお話会

2,000円

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ぱめらちゃんが、CBFサロンのミニセミナーで言ってたことに、深く共感。 仲嶺ぱめらさん 『性の進化論からひもとく ー愛のかたちはひとつじゃない』 https://www.youtube.com/live/xNInTNIossM?si=b02QXzG9WJ7VmJZc 今回のえっち座談会は、テーマを設定してみることにしました! ≣≣≣≣≣✿≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣   男女のカタチを考える  (ちょっとえっちな)お話会 ≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣✿≣≣≣≣≣≣≣ 日時:12月5日(金) AM10時スタート ※Zoomでの座談会形式になります 日本では、一夫一妻制が採用されていて、不貞は不法行為とみなされ、離婚や慰謝料請求の原因になったりするし、まさに、1対1の関係だけが正しいという価値観の中にいる人も多いと思うけど、それって、、、ほんと!? 長い歴史を紐解くと、むしろ、もっと性がおおらかだった時代の方が長く、所有という概念が生まれ、それがやがて、パートナーをも固定、所有、束縛するようになったのは、ごく近代のこと。 生物学的な観点からも、1対1というのは効率が悪く、子孫を残すという観点では、同じ雄の子を複数産むより、異なったの遺伝子を残す方が、優れているのです。 一方で、1対1であることのメリットも当然あって、産後ままならない身体で、生まれた子を健やかに育むためには、決まったパートナーの協力が担保されていることが、安心して出産・育児するためには、とても助けになる。 高度経済成長の時代には、外で働く夫を専業主婦の妻が支え、効率的に納税してもらうために、その家族の単位が(国にとって)都合がよかったのかもしれないけど、少子化が進み、労働力不足も著しい今は、男も女もしっかり稼いで経済を回して、家族の枠組みを緩やかにして、生まれた子は、嫡出子、非嫡出子に関わらず社会の財産として、みんなで育て一生困らないような仕組みが必要なんじゃないかなって、私は考えてる。 もちろん、違う意見もあるでしょう。 嫉妬心や支配欲と向き合わなければならなかったり、やはり1対1の信頼関係や安心感を求める気持ちも当然のものでもあると思うし。 そんなことを、自由に話し合える場を作ってみました! そう、えっちなはなしと言いながら、今回、私もぱめちゃんも、結構真面目に話したいのかも?というところで一致してるので、こんなトピックに興味ある方は、ぜひ、参加してみてください♡ ❁︎今回は、女性に限らせていただきます。 ❁︎ご入金後はキャンセル返金はできません。ご了承ください。 ❁︎システム上の都合により、ご購入が完了しましたらSTORESより「発送完了」のメールが届きますが、物品の発送はございません。

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